お手本サイトを徹底的に研究しよう!
目にやさしいWebデザインのお手本となる良質サイトの中から、特にオススメのものを厳選したギャラリー!
ユーザーの目線の動きを徹底的に考慮したデザインで、最良の教科書といえるサイトたちです。
Google
さすが、1日に数億回の検索リクエストをこなすGoogle。検索結果の表示画面はデザイン的にも練りこまれています。無駄な情報をバッサリ切り捨て、ユーザーの目にかかる負荷を極限まで軽減することに成功しています。
Yahoo! JAPAN
ポータルの王者にふさわしく、ボリュームの多い情報量を限られたスペースで非常に上手くレイアウトしています。メニューごとの色の使い分けも親切で、まさしく「嫌われない」Webデザインのお手本のようなサイトです。
キノトロープ
日本を代表するWeb制作会社。そのサイトは、とても見やすく洗練された作りになっています。ここまで「ユーザーに親切な」サイトデザインにこだわる会社は、世界的に見ても珍しいのではないかと思います。
ホンダ
大手自動車の中でもWebマーケティングにかなりの情熱とエネルギーを注いできたホンダ。親しみのもてる分かりやすいナビゲーションを維持しつつ、他にはないオリジナリティもムンムンと漂ってくる秀逸なデザインです。
Amazon.co.jp
さすがネット通販の老舗。オンライン・ショッピングでユーザーが気にするツボを熟知したデザインです。明確な色分け・整然としたレイアウトなど、ストレスなく商品を見せる工夫が満載です。
日本IBM
数年前とくらべると、トップページをはじめ格段に見やすくなった印象があります。膨大な情報量を持つサイトですが、ナビゲーションを工夫することで「情報の洪水化」を避けることに成功しています。
ヒューレット・パッカード
企業サイトでありがちなのが、ユーザーよりも企業の都合だけを考えたナビゲーションデザイン。その点、HPのサイトは、ユーザーが求めている情報を分かりやすく機能的にレイアウトしています。読み込むごとに変化する鮮やかなキーカラーも新鮮。